つみみじかん~狂オシイホド愛シテル~ · 全編攻略

全3章の調査、配信、セーブ、推理の順番と、進行に必要な手掛かりをまとめています。

つみみじかん~狂オシイホド愛シテル~

物語は15日間です。昼は調査とバイトに時間を使い、深夜は配信、メガチャ、プレゼントを行います。ここでは進行に必要な準備と手掛かりに絞り、章の内容は開くまで隠しています。

始める前にしておきたい3つのこと

章末のセーブを残す

3回の推理を提出する直前にそれぞれセーブします。配信中の選択肢を比べる場合は、その夜の配信に入る前にも別のセーブを残しましょう。

手掛かりを調べてから残り時間で働く

新しい検索ワードが出たら、公式ファンサイト、SNS、マップを先に確認します。午前に調査すると午後は短時間バイトだけになるため、急ぐ調査がない日に一日勤務を選びます。

プレゼントは早めに送り、配信用の資金を残す

プレゼントへの反応は後の配信で起きることが多く、危険が始まってからでは間に合わない場合があります。資金プランナーでメガチャ分を先に確保しましょう。

第1章・1~6日目:廃村の場所を特定する · この章の物語と答えを含みます

ましろの失踪とつみみの配信再開から、噂を路線、移動時間、トンネル、地域の情報へ絞り込みます。

ファンサイトとSNSから調べる

ましろの最終目撃地点、事務所のお知らせ、廃村の噂、宗教の印を記録します。各配信の後は新しい検索ワードを確認しましょう。

廃村配信を追う

礼拝堂、森の足跡、祭壇、トンネル、アパートから場所の特徴がそろいます。「関東の山奥」のような広い情報だけでは足りません。

場所を示す資料をそろえる

鹿武線、片道3時間、六角形のトンネル、地方紙が示すST県西部の4件が重要です。

第1章の推理を提出する

満点の順番は、今世つみみ、鹿武線、片道3時間の距離、六角形のトンネル、ST県西部です。最後の答えで次章の合格点とプレゼント一覧が変わります。

重要ファイル

セーブ推奨:第1章の推理に入る直前。

第2章・7~11日目:倉庫、マネキン、放送室 · この章の物語と答えを含みます

調査の焦点が潜伏者から、監禁された少女、ましろを模したマネキン、教義、遺留品へ移ります。

関係者を整理する

元スタッフ、行方不明のファン、教団の人物を確認し、推理では実際に集めた物証を使います。

倉庫を最後まで調べる

施錠された部屋、救助された少女、誰かに似せたマネキンと身体の一部を記録し、『幸福の証明』を読みます。

放送室を最後まで調べる

血の付いたテープから被害者へたどり、棚の近くを続けて調べてイヤリングを入手します。マネキンとイヤリングを2つの物証欄に分けます。

第2章の推理を提出する

満点の順番は、理想の姿を手に入れた教徒、理想を手に入れる宗教儀式、マネキンとイヤリング、イヤリングとマネキン、ましろの生存です。2つの物証は逆でも構いません。

重要ファイル

セーブ推奨:倉庫配信前、放送室配信前、第2章の推理前。

第3章・12~15日目:資料室と最後の儀式 · この章の物語と答えを含みます

村の資料、名簿、身体の一部の記録、家族の過去から、犯人と目的を特定します。

資料室と村史を調べる

山村再生計画、顕現の儀、住民名簿、身体の一部の記録を読み、儀式の条件と家族を結び付けます。

閉ざされた家を調べ切る

鹿の腹から鍵を取り、目で埋め尽くされた部屋と投稿映像を確認し、後で手に入る鍵で祭壇の奥へ進みます。

二人の関係を時系列で整理する

つみみとましろの学生時代、家庭、デビュー、活動の変化を照らし合わせ、第1・2章の誘導を整理します。

最後の推理を提出する

満点の順番は、つみみ、教団の生き残り、狂信者の母親、他者の肉体の一部、顕現の儀です。第3章の得点と前章までの重要回答でエンディングが決まります。

重要ファイル

セーブ推奨:祭壇の奥へ入る前、第3章の推理前。

推理チェッカーを開く 資金プランナーを開く

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