画像を表示

ドレッドリッチ
死の魔法を操る、アンデッドの魔術王。
ドレッドリッチ · シンダーデーモン · ベイルフルアイ · サンクンホラー · ゴブリン

一致する項目はありません。

死の魔法を操る、アンデッドの魔術王。
リッチが蓄えられる魂が、3つから5つに増える。
「死霊のオーラ」を習得する。30秒ごとに使え、15秒続く。オーラ内の敵は「レベル吸収」を受け、味方のアンデッドは戦闘+2を得る。オーラ内で死んだ者は、3体までスケルトンとして蘇る。
死霊のオーラ → 生命の共有
死者が残した魂が6マス以内にあると、傷ついたスケルトンがそれを取り込んで癒える。魂1つで傷が1段階軽くなり、取り込めるのは5秒に1つまで。リッチが傷ついていれば、リッチが先に魂を得る。
死霊のオーラ → 深まる吸収
「死霊のオーラ」の中にいる敵が攻防判定と対抗判定で受けるペナルティが、-1から-2になる。
死霊のオーラ → 増える軍勢
魔王は、スケルトンを同時に3体ではなく5体まで維持できる。
すべての防御判定に+3のボーナスがつき、リッチが受けるダメージが減る。
敵が近接でリッチに届くと、リッチは最大5マス先へ瞬間移動する。30秒に1回。
「死霊矢」が、最初の対象から3マス以内にいる2体目の敵にも放たれる。命中判定は矢ごとに別々に行う。
「死霊矢」で傷を負った敵は、秘術の判定で魔王に勝てないと、3秒間麻痺する。「死霊矢」で倒された敵は、あなたのスケルトンになる。
リッチは死んだ2日後に、レベルと強化を保ったまま「命の器の水晶」のそばで蘇る。水晶がなければ、死んだままになる。

赤い鎧をまとい、棘のある尾と大剣を持つ、角の生えた悪魔。
「猛炎」状態の敵がデーモンから3マス以内で死ぬと、デーモンの最も重い傷が1段階軽くなる。
燻火の饗宴 → 燃え上がる怒り
デーモンから10マス以内にいる「猛炎」状態の敵1体につき、命中に+1。最大+3。
「薙ぎ払い」を習得する。15秒ごとに使え、一振りでデーモンの前方3マスの扇形にいる敵すべてを攻撃する。
薙ぎ払い → 強力な薙ぎ払い
「薙ぎ払い」が当たった敵は、すべて2秒間転倒する。
魔王に近接攻撃した者は、攻撃が外れても、誰であれ焼かれて中ダメージを受ける。
燻火のオーラ → 灰の皮膚
すべての防御判定に+4のボーナスがつき、デーモンが受けるダメージが減る。
戦闘中、魔王は通った跡に炎を残す。そのマスは4秒間燃え、上にいる者を「猛炎」状態にする。ミニオンも巻き込まれる。
炎の足跡 → むせ返る煙
「炎の足跡」の炎で敵が「猛炎」状態になると、その敵は2秒間「盲目」状態にもなる。
30秒ごとに、魔王は敵に向かって最大4マス突進し、命中とダメージに+3のボーナスを得る。魔王の隣にいる敵は転倒する。
「燃える武器」を習得する。60秒ごとに使え、20秒間、魔王と魔王から5マス以内の味方の武器が当たった敵は「猛炎」状態になる。

たくさんの眼柄を持つ、宙に浮かぶ目玉。
15秒ごとに「石化の視線」を使えるようになる。5マス届く光線で、対象をその場に縛りつける。2回目の判定にも負けると、対象は石になる。
石化の視線 → 射程延長
「石化の視線」の射程が、5マスから8マスに伸びる。
「念動光線」を使えるようになる。5マス以内の敵1体を持ち上げて宙に留め、3マス投げ飛ばす。
念動光線 → 二重の念動
「念動光線」が、対象から3マス以内で最も近い別の敵もつかみ、投げ飛ばす。
「滅殺光線」のダメージ判定へのボーナスが、+2から+3になる。
「滅殺光線」を、15秒ごとではなく10秒ごとに使えるようになる。
暗闇でも目が見える。魔王への不意打ちにボーナスはつかない。敵は「石化の視線」と「念動光線」への抵抗判定に-1を受ける。
眼の正面8マス以内の敵が呪文を唱えるには、秘術の判定で眼に勝たなければならない。負けると、呪文は失敗する。
すべての回避判定に+3のボーナスがつき、攻撃が当たりにくくなる。移動速度も25%上がる。
胴鎧を着ていない相手に、命中とダメージに+2のボーナスがつく。

三つの黒い炎を冠のように戴き、太い茎の上に立つ、翼のある蛸のような異形。
30秒ごとに「恐怖の波」を使えるようになる。5マス以内で判定に負けた敵は「戦慄」状態になり、5秒間逃げ出す。
恐怖の波 → 押し潰す恐怖
「恐怖の波」の判定に負けた冒険者は、絶望も2上がる。
「恐怖のオーラ」を習得する。3マス以内の敵を「動揺」状態にし、冒険者の絶望を上げることがある。オーラを使っている間は、攻撃を引きつけるおとりの触手が2秒ごとに生える。
触手地帯 → 絡みつく触手
おとりの触手に近接攻撃を当てた敵は、2秒間「拘束」状態になる。遠隔攻撃や呪文なら、触手が壊れるだけ。
触手地帯 → 引きずり込み
30秒ごとに、「触手地帯」のおとりの触手が、そばにいる敵をつかんで魔王のもとへ引き寄せる。敵はつかみを回避できる。
戦闘中に魔王が食べた敵の頭は、1つにつき攻防判定と対抗判定に+2のボーナスを与える(通常は+1)。戦闘が終わると、頭1つにつき+1に戻る。
魔王は30秒ごとに、3マス以内の敵1体を支配しようとする。その敵は、本人か魔王が死ぬまで魔王のために戦う。同時に最大3体まで。
支配 → 迅速な支配
「支配」を30秒ごとではなく10秒ごとに使えるようになり、その判定にも+1のボーナスがつく。
支配 → 生きた盾
敵の武器が魔王に当たると、魔王から3マス以内にいる被支配の敵が、代わりにそのダメージを受ける。10秒に1回働く。
すべての回避判定に+3のボーナスがつき、攻撃が当たりにくくなる。
ほかの種族より作業が50%速いが、大失敗も多い。
ほかのコボルドのそばにいると、作業も戦闘もうまくなる。1日のうち別のコボルドの8マス以内にいる時間が1時間未満だと、愚痴をこぼすことがある。
傷を負っても作業や移動が遅くならない。鞭打ちも効かない。誰かを昏倒させるか殺すのに加わるたびに、鬱憤が1減る。
どんな肉でも食事が最大まで回復し、人型の肉でも愚痴をこぼさない。他の種族の1.5倍の速さで空腹になる。
暗闇でも目が利き、隠れるのがうまい。部屋に一人きりのときや、6マス以内にほかのミニオンがいないときは、作業が速くなり、大失敗も減る。
吹き飛ばされることがなく、敵もオーガを押しのけて通れない。ほかの種族のミニオンは、オーガと私室を共有すると愚痴をこぼす。